2007年05月31日

床屋のおいさん的!音楽活動 五

久しぶりの音楽活動です。
先日の浜省をまだまだ引きずっております。

さて、おいさんは、物持ちがいいんです。
現在している腕時計は、高校の時に買ってもらったものでもう22年付きあってます。
今は、タバコをすわなくなったので使いませんがZIPPOライターは、20年使いました。
そんな、昔からあるものの中でコレ
       ↓

自前のマイクスタンドです。
高校3年の時にお年玉で買いました。確か当時8000円位したように記憶してます。
ギターを弾きながら歌を歌うとどうしてもマイクがあったほうがその気になります。
今朝もコレで浜省の「ラストダンス」を歌ってみました。
「なかなかいいんじゃねーんかい」と独り言いったおいさんでした。

  

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2007年05月30日

床屋のおいさん的携帯チェンジ?!

携帯を替えました。
こいつです。↓




AUの簡単携帯にしました。前の機種より使い勝手がいいようです。
画面も大きいし・・・・・早速自分風にカスタマイズ。
先日行った浜省のコンサートで買ったステッカーを”チラ”と貼っております。

当然待ち受けは、先日取った”ツアートラックです。
ストラップには、当然トリニータです。
おいさんには、こんくらいの大きい機種がちょうど良さそう

  

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2007年05月29日

マイナーチェンジ&スイッチ


おいさんのお店「Fuse Hair」のホームページにあったブログ「livedoor」のブログから
こちらの「じゃんぐる公園」のブログにスイッチしました。
旧友(広島の人ですが)からHPのブログの更新が出来てなかったので指摘を受けました。


こちらのブログをメインにしていきますのでよろしくです。

  

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2007年05月27日

床屋のおいさん的 ダービーⅢ


最終的に決めました。
先ほど私のシンジケートから情報が届きました。
先のオークスに勝ったローブデコルテの記録がなんとダービーの記録に近い事
そのローブを鼻にもかけずにあっさり抜いていったウォッカに勝算ありとのこと
64年ぶりの牝馬のダービー制覇の夢がかなうか?
ということで今回のダービーは、
④ 9番ドリームジャーニーに¥500
② 3番ウオッカ       に¥500

                          計   ¥1000
で、行きます。


 


結果!!


ウオッカすごかった最後の直線


取りました。今年最初の”ドンピシャ”でした。

  

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2007年05月27日

床屋のおいさん的 ダービーそのⅡ

昨日の時点でフサイチとドリームの2点で行こうと心に決めておりました。
接客中の会話でもいくらなんでも400m伸びると逃げ馬には、無理なんじゃね~かな
という話をしておりました。

しかし!!

今朝の新聞によると・・・単勝1番人気は、やっぱりフサイチだそうです。(1.8倍)
これを、買うと面白くないので(去年の有馬でこれでディープを買わんで失敗したんやけど)
あえてフサイチは、外そうと思います。
そして宣言どうりドリームジャーニー(複4.5~9.0倍)を複勝式で買いたいと思います。
あとは、家の奥さんがどの馬を選ぶか?また後で・・・

  

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2007年05月26日

床屋のおいさん的 ダービー


クラシック三冠レースの第二弾として行われる日本ダービーは、イギリスのダービーに範をとり、競走体系の確立と資質向上を図るという意図から、1932年に4歳(現3歳)牡馬・牝馬限定の定量の重賞競走『東京優駿大競走』として創設され、目黒競馬場の距離2400mで行われた。1934年から府中の東京競馬場に舞台を移して行われ、以降は距離・競馬場とも一度も変更することなく継続している。レース名については、1938年に『東京優駿』、1948年に『優駿』、1950年に『東京優駿競走』に変更のうえ(日本ダービー)という副称が付けられ、その後、1964年に『東京優駿』(日本ダービー)に改称されて現在に至っている(JRAのHPより)


朝も早くからスポーツ新聞に目を通し明日の買い目を探しております。


床屋のおいさんです。
昨年秋にネットで中央競馬のレースが買えだして一番楽しみにしていたレースです。
上にJRAのページから文章を引用しましたが馬にとって一生一度の晴れ舞台です。
ましてや何万頭と生まれた馬の中のたった18頭なんです。

まだ、実家の親父に小倉まで買いに行く人に頼んでもらっていた頃に
ブライアンズタイムを父に持つサニーブライヤンが大方の予想に反して勝ち
枠連で2000円少しついたのを思い出します。(このときは、取りました。)


今年のダービーは、JRAのサイトでは、
上位人気馬&前走で1着から3着までに入った馬を&圧倒的に買った馬をと3点のポイントを
あげています。
でも、皐月賞のゴールの瞬間ヴィクトリー・サンツェッペリン・フサイチホーオーの3頭がほぼ並んで
ゴールしました。
しかし、あの時の距離は、は、2000mでした。ただし今度は、2400mこの400mの差を他の
陣営は、見逃していないはずです。
皐月賞のようなレースであったらフサイチが大外から差すでしょう。


あと、注目は、最近のダービーでは、珍しく牝馬の出走でしょうか?
鼻息の荒いオスの中で「ウオッカ」がどんなじゃじゃ馬ぶりを発揮するのか注目です。


おいさんは、皐月賞と同様にフサイチホウオーとドリームジャーニーで行こうと思っています

  

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2007年05月23日

Shogo Hamada in Oita


行ってきました。浜省live!!
昨年からこの日が来る事は、知っていたんですが(ファンクラブ情報)
実際にチケットが当選するとも思っていなくて・・・
実際にチケットを手にした5月の初旬から自分のテンションは、この日に向かっていました。


通勤の度にグランシアターの楽屋口にトラックが来ていないかと数日前からソワソワ
当日、朝にこのトラックを発見してとりあえず携帯で記録し午後のその時をゆっくり待つ
つもりでした・・・・が
昼ごはんを食べてあたりから自分の中の高揚感は、MAXを向かえ少しでも押さえ込もうと
一杯飲んでしまいました。


とうとう、その時が来て目の前に浜省本人が目の前に現れた瞬間、頭の中のネジが一本はずれ
てしまいとにかく今の時間を楽しもうと身体を左右にゆすり・こぶしを振り上げ・”省~吾”と叫び・一緒に歌い・とにかく良かったの一言です。


実は、自分自身は、大阪フェスティバルホールと大阪城ホールでしか浜省は、見た事がなくって
2000人規模のホールでの浜省は、初めてでした。
バンドの構成もバランスがよく大きなホールでするよりもバンド感を感じられたステージでした。
曲名は、表示できませんがデビューアルバムから最新アルバムまでの30年を思い起こさせるステージ内容で最後の方の「J-BOY」は、鳥肌が立ちました。

感想を書くつもりでしたが・・・・
感激しすぎて何を書いていいのか解からなくなりました。
確実に言える事は、「前を向いて行こう」と思わせてくれた事です。
54歳のおいさんに助けてもらった40歳のおいさんでした。


 

  

Posted by 床屋のおいさん at 13:00Comments(3)TrackBack(0)